新・軟酥(なんそ)の法

≪新・軟酥(なんそ)の法 ≫

自然治癒力から自然達成力へ!

 

 

≪ 西洋の色に染まっていない純粋な日本の奥義≫

 

あなたは、ザ・シークレットマーフィーの成功哲学などで、
思い通りに成功できましたか?

 

成功まで至らなくても、あともう少しで成功できた!とか、やる気が
湧いてきた!とか、シンクロニシティや、何らかの変化がありましたか?

 

今までとは何も変わっていない!というのがほとんどだと思います。

 

 

ザ・シークレットや引き寄せの法則は、一世を風靡しました。

 

ザ・シークレットや引き寄せの法則をはじめとして、マーフィーや
ナポレオン・ヒルなども、この百年間、世界に影響を与え続けた

すべての成功哲学の原点が、古代のエジプトのキバリオンの奥義と
いうことになっています。

 

この古代の奥義は、インド、中国、日本にも伝わっているそうで、
東洋の哲学である仏教や道教なども源流をたどれば、量子力学の

理論も背景にあり、現代科学よりもはるかに進んだ叡智のようです。

 

 

「ハワイの秘法」・ホ・オポノポノも、その源流は仏教の哲学であり、
最近注目されている、大学教授が企業の経営理論として提唱している

「U理論」や、「フローの理論」も、その原点は仏教や道教の教えに
あります。

 

神田さんが推奨しているU理論は、これからの10年間の企業経営は、
このU理論で運営される!と予想されていますが、U理論の源流に

あるのが、仏教や道教ですから、現代の経営理論よりも、仏教や道教
の叡智の方がはるかに進んでいることになります。

 

最先端の量子力学の理論が普及してくると、物理学の「統一場」や
エネルギーという概念が、どの分野でも認めざるを得なくなっています。

 

そうすると、量子力学の素粒子論と同じ概念を持っている仏教や
道教など、東洋の哲学と一致した成功哲学や学説が主流になって

くるのは当然のことになります。

 

この様な世界の流れからも、仏教や道教などの東洋の哲学の
原点は、西洋の現代科学よりも、はるかに進んだ叡智を持っていた

ことになります。

 

 

ところで、ザ・シークレットやマーフィーの成功哲学は古代に
源流があるのですから、優れているはずなのに?もっと効果が

あっても?と、疑問が浮かんできます。

 

考えてみると、西洋の社会では、300年以上もニュートン力学の
古典科学の思想が基盤にあり、現代科学が絶対であり、合理主義が

徹底しております。

 

現代の文明社会では科学が万能で、現代人は何の疑問も持たず、
まるで、狂信者のように科学が一辺倒になっているのです。

 

ですから、いくら古代の叡智や東洋の哲学であっても、西洋思想の
枠から抜けきれずに、純粋な東洋の哲学とはズレが生じているように

思われます。

 

マーフィーも、ザ・シークレットも、ナポレオン・ヒルも、日本人には
受け入れがたい西洋人独特の習性のようなものがあり、西洋人の

成功例のような顕著な効果が日本人にはみられないのです。

 

自我やエゴが強すぎても西洋では成功するのかも知れませんが、
日本人は自我やエゴを取り去ることで、成功できて幸せになれるのです。

 

 

いくら最新の量子力学の理論で、仏教や道教が源流になっている
成功哲学であっても、西洋の科学の洗礼を受けた西洋人の色メガネを

通ることになれば、純粋な東洋の哲学からはどうしても逸脱してしまいます。

 

 

最新の科学の理論から!と、なるだけで、東洋哲学の本質からは、
最低でも300年は遅れてしまいます。

 

西洋の科学を盲信している日本人の編集者を経由した日本語の本は、
500年も遅れた成功哲学になっているのです。

 

自我やエゴが表に出てきて自分さえ良ければ!という西洋の合理主義は
東洋哲学の本質からは、500年も1000年も遅れていることになるのです。

 

氣のエネルギーや、高次元のエネルギー体、そして、内なる英知などの
言葉や概念は、遅れている西洋科学の概念にはないので、本質的なことを

書けば、多くの読者に受け入れられないのが現状です。

 

弓の名人に弟子入りしたドイツ人の学者が、弓の名人の教えは、
西洋の科学の常識とは、まるで違う教えなので、はじめは、絶対に受け

入れる事ができなかったように・・・。

 

古代の叡智や仏教や道教などの純粋な東洋哲学の本質は、
今後、西洋の科学が何百年も進化して初めて理解され、受け入れられ

るのです。

 

ですから、せっかく素晴らしい、古代の叡智や、仏教や道教の教えなのに、
遅れている現代科学の概念をはさまれて、台無しになっているのです。

 

これが、マーフィーも、ザ・シークレットも、ナポレオン・ヒルも、
成功哲学の本質からは、500年も遅れて、台無しになってしまい、日本人

には、何の成果も上がらない理由になっていると思われます。

 

 

「軟酥(なんそ)の法」は、白隠禅師(1685〜1768年)が、自分の難病を治すために実践したイメージ法です。

 

 

白隠禅師は、この「軟酥(なんそ)の法」で、難病を治すばかりか、
頭脳は明晰になり、あらゆる分野での願望達成も実現できる!と、

断言しています。

 

この「軟酥の法」は、軟酥(なんそ)という滋養のある秘薬を頭頂に
想定して、体の中に流してゆくイメージ法なのですが、視覚、触覚、嗅覚、

感情の感覚を総動員した豊かなイメージ法になっています。

 

白隠禅師は、丹田呼吸法を基盤に、軟酥(なんそ)の法と、内観の秘法
により、医者から見離された難病を自ら治し、多くの弟子にも勧めて、

それを本にも残しております。

 

※これからの説明のために、白隠禅師の手法をまとめて、
便宜的に、白隠禅師の『内観の奥義』とします。

 

さて、白隠禅師の『内観の奥義』は、仏教と道教を源流に持ち、
尚且つ、西洋の科学思想にも毒されず、純粋な形で、現代に

伝わっている非常に貴重な奥義です。

 

ここが重要なポイントで、純粋な形で、現代に伝わっているから、
その効果は、西洋のものとは比べようもなく、驚くべき効果が江戸時代

から継承されているのです。

 

遅れている西洋の思想とは正反対に、自我やエゴを取り除き、
深いところの潜在意識につながることを実現できる奥義になっています。

 

 

白隠禅師の『内観の奥義』は、最先端の量子力学的理論、方法論、
驚くべき効果、実績、伝統、そして、純粋に仏教や道教の教えを受け

継いでいる点など、あらゆる角度から分析しても、世界でも最高峰の
成功哲学になります。

 

 

白隠禅師は、臨済宗中興の祖と言われ、五百年に一人しか輩出
しない仏教史上の逸材とも認められている人物です。

 

臨済宗というと宗教関連になってきますが、あくまでも『成功哲学』という
観点から追求していますので、誤解の無い様に、御了承下さい。

 

白隠禅師の 考え方は、道教の影響が強いように思います。
彼の思想は仏教に閉じこもらずに儒教や道教の思想を大幅に

採り入れていますので、特定の宗教に凝り固まっても道は開けない!
ということを教えてくれているのです。

 

江戸時代から250年以上もの間に、難病に罹り、この『内観の奥義』
九死に一生を得た人は大勢おり、少なくとも、現代医学の常識からも

かけ離れているような奇跡が連続して起きているのです。

 

 

現代医学が逆立ちしても治すことができない難病も、完治して
数々の奇跡を起こしておりますから、現代科学よりもはるかに進んでいる

古代の叡智や仏教や道教の教えを純粋に受け継いでいることが
わかります。

 

最先端の量子力学よりも、はるかに進んだ仏教や道教の
教えを、色メガネもかけずに純粋に捉えているので、現代の科学や

常識では考えられない奇跡が起きているのです。

 

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 新・軟酥(なんそ)の法,軟酥(なんそ)の法,白隠禅師,ザ・シークレット,瞑想白隠禅師は、どんな難病であっても完治しなかったら、

 老僧の頭(こうべ)を切って持って行け!と、豪語しています。

 

 新・軟酥(なんそ)の法,軟酥(なんそ)の法,白隠禅師,ザ・シークレット,瞑想そして、実践すれば、どんな分野の願望でも達成できる

 頭脳と徳が身につく!と、断言しています。

 

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この概念は、300年以上も西洋の社会を支配してきたニュートン力学の
古典科学には決して持つことができない概念です。

 

西洋の科学思想は、三次元の限られた空間の概念しかありませんので、
いかに人間のエゴを膨らませ、人間の可能性を閉じ込めてきたことか! 

 

次元を超越している白隠禅師の『内観の奥義』からもわかります。

 

すべては素粒子からなり、次元を超越した空の概念、そして、
不可能を可能にする内なるエネルギーの概念がなければ、白隠禅師の

自信に満ちあふれた言動はないのです。

 

次元を超越する実験は量子力学でも始ったばかりですから、
仏教や道教のはるかに進んでいる教えに至らなければ、白隠禅師の

考えにも及ばないのです。

 

 

白隠禅師は、インターネットでも10万件くらいの関連サイトがあります。
ですから、宗教を越えた、日本の誇るべき偉大な宝物!として、日本人の

共有財産として、活用する事が賢明なだと思います。

 

 

さて、私は今まで、空海の虚空蔵の真言=能望の実践の時に、白隠禅師の
丹田呼吸を併用してきました。

 

同様に、五十音の実践、般若心経の真言、そして、スパイラルシートにも
息を長く吐く、長息の丹田呼吸を併用しております。

 

丹田呼吸ですから、意識は常に臍下丹田の一点に集中させます。

 

ですから、これらの実践はすべてに氣のエネルギーが高まり、U理論が、
目的としているUの底に意識が至る実践をしていることにもなるのです。

 

氣のエネルギーが高まり、U理論でのUの底に意識が至る!状態に
なるので、これらを実践している人は、従来の成功哲学では考えられない

効果を上げています。

 

そして、今回、2009年の9月に白隠禅師の『内観の奥義』の一つである
軟酥(なんそ)の法を、成功哲学の一環として発表することにしました。

 

この成功哲学は、心身ともに良くなりますから、西洋流の健康を抜きに
した成功哲学とは違います。

 

これから北半球は日本を含め冬になります。世界的に流行している
新型インフルエンザのピークになります。

 

あらゆる病氣が治る! と、白隠禅師が断言しているのですから、
風邪の予防にもなり、もしも、新型インフルエンザに罹ったとしても

この手法を実践していれば、免疫力が高まるので、軽い症状で治って
しまいます。

 

この手法はベットや布団に横になってもできるので、より多くの人にも
活用できます。難病に罹っている人も、健康な人も、子供からご老人まで、

すべてがレベルアップして良くなるのです。

 

子供は、賢くなり、女性の方は、肌は潤い美しくなり、更年期障害も
解消し、男性の方は元気に仕事ができて、仕事も事業も成功する!

のですから、こんな有り難い方法はどこにもないと思います。

 

有り難うございました。

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